体重:28.5グラム 籠:31.5〜32.5 室温:23 湿度:50 気圧:1016
ソノウに餌がたっぷり!ツブツブ〜♪ 朝の給餌は無し。だってソノウがシードで満たされているから。指で触って沢山ツブツブしてるなんて、何時ぶりか…。自分でご飯が食べられなくなって、体重が減って…。母は感無量。そのまま、アリス先生のとへ行くことにした。病院が開く10分前に電話しアリス先生が戻られていることを確認。
キャリーに入れて、保温をしてお出かけ。チョコも連れてゆく。チョコはあまり保温は必要ないのでキャリーに入れてライムと別なバッグに詰めて運ぶ。
アリスについて診察カードを出すと受付で 「院長先生が体調を崩されてお休みを…」 母卒倒!焦った、焦った。パパちゃんがお仕事沢山頑張って今日は代休を貰い付いてきてくれたので焦ったけどパニックにはならなかった。パパちゃんと相談して院長先生以外の先生に診て貰うか相談。パパちゃんと私も先生に診て貰いたくって来たのだ。他の先生でも良いのだが…色々ありまして……。
アリス先生!早く良くなって欲しい。無理しないで。 その足でソロモンに電話して強制給餌をお願いした。アリス先生の所からだと電車とタクシーで40分かからないくらい。付いた時間がお昼の1時。ソノウを診て貰ったら3ツブほどシードが残っていた。「3ツブなら良いでしょう」と言うことで今日は沢山飲んでくれて4.7グラム。約5グラムも入れば安心・安心。
4月1日にソロモンが出来て本当に神様のように思った。 アリス先生の不在中は、不安で不安で。アリス先生の所で診て貰っているのに、先生不在の事を話して見ていただいて感謝している。電話で「給餌できますから、良かったら気を付けて来てくださいね」と言って下さった。凄く心強く安心できた。
 【ライムの推奨】 <飼鳥の臨床指針という学術本。凄く良い。写真が沢山あって分かりやすい。CAPで購入。9,333円出す価値がある!> 今日もアリス先生が体調を崩されてお休みしているので、行ってもいいですか?っと電話をしたら嫌な顔しないで受け入れてくれた。凄く助かった。他の先生でも良いのかも知れないけど…。納得行かない。だって、
#私は、不信感がある先生に絶対に命預けられません!(キッパリ)←色々合ったようだ
良い薬使っても、いい腕の手術しても、信頼関係を築けないと治るモノも治らない。そんな心理的要因がもとで体調を崩した症例を(人間の患者さん)沢山見ている。
私が動揺するとライムにもその動揺が伝わる。看護する人が動揺してたら、良くなるモノも良くならない。
看護する人を援助すれば、患者は安心する。これは、ロジャーズの「問題行動をする子供の親をカウンセリングしたら、その子供は落ち着いた。」と言う事例からみても、基礎から固めることの大切さを知る。親を援助すれば、問題行動の子供も落ち着くのだ。だから、患者が安心出来る看護は大切なのだ。
アリス先生も、ソロモンの先生もとっても信頼できる。安心してお任せできる。先生方どーーーか、お体大切になさって欲しいです。(せ、先生のためにです。決して、決してインコの為と申しているわけでは…シドロモドロ…)
母:先生早く元気になられると良いわね。 ライム:お目めピカーン、無いから嬉しいじょ〜。

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